以前、伯母に誘われシャンソンを聴きに行った事があります。
ん~~大人の歌!ですねぇ
シャンソンとはフランス語で「歌」と言う意味だそうです。
ですので現代のフランス語圏において、シャンソンとは
歌全般を意味するんですね。
いやぁ。若い時に聞きに行ったら眠くなったかも(笑)知れないですが
まさに大人が聞くものと感じました。
皆さん良くご存知の「愛の賛歌」を始め
「ばら色の人生」「パリのお嬢さん」など
耳にすれば「あ~!この歌ね」と
また、シャンソン歌手エディット・ピアフの一生を映画で観ましたが、胸に詰まる
ものがありました。
伯母は涙をぬぐっていました・・・
その伯母と今日カラオケに行ってきました。
伯母の十八番はもちろん「矢切りの渡し♪」です(笑)
そんな伯母が大好きです


